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2019.12.01
月刊タクティクスの虚偽掲載(続報3・告訴状の正式受理及び追加告訴)・WEB投稿に関する追記<ラボグループ 月刊タクティクス対策室>

 

◎月刊タクティクス(有限会社タクティクス・福島市)の平成30年4月第299号の虚偽掲載
当社ダーマルラボ・当社グループ関連会社および医療法人 秀浩会(以下、当医療法人)では毎月合計1万人以上のホームページ閲覧や来院があるため、ほんのわずかに購読された、ごく一部の方が万が一にも事実誤認をされないように正確な事実を公表することも責務であると考えております。また掲載されても当社グループでは全く影響がないため、その都度、厳正に法的な対応を実施致します(※平成30年5月7日~WEBサイトやネット上の匿名投稿等も信用調査会社・専門家(プロ)へ定期的に依頼し、IPアドレス等の特定後は選定の上で同様に対処致します)。
掲載以降、平成30年4月1日~平成31年4月30日までの集計期間で前年比1万6083名、むしろ来客や患者数が急増しており、当社グループの損害は確認されないものの「名誉棄損」には明らかに該当するため、各界の関係者の方々の多くの支援もあり、平成30年8月16日に伊達警察署に掲載内容を否定する証拠資料および弁護士の告訴状を提出し9月28日、正式に受理されました。掲載内容では根拠がないため「噂では・ないか?・はず」と曖昧な表現を用い、断言をしない論調で読者の憶測に任せる手法を活用していますが、極めて悪質であり刑事及び民事訴訟を提起し、司法の判断に委ねたいと考えております。下記は具体的な虚偽掲載内容、⇒が正しい事実内容です。

①医療ミスによる訴訟を抱えているはず ⇒当院は平成20年6月の開業以来、一度も医療訴訟や行政処分は一切、ありません。
②マルチ商法まがい・他社の化粧品と比して数倍高いのではないか? ⇒全国の医療機関で取り扱われている各製薬会社の製品を共通の金額で販売しております。他社と比して数倍高いのではないか?との記載には明らかに該当しません。なお、当社グループに関しましても平成19年11月の起業以来、一度も訴訟や行政処分は一切、ありません(マルチ商法ではない証拠資料を伊達警察署に提出済みです)。
③謎の財団 ⇒池田福祉財団(非営利型・解散時は伊達市に全資産寄付)は池田善治理事長(元県議会議長・梁川町長)・大橋信夫理事(元JA福島五連会長)・今泉裕理事(元連合福島会長)および評議員から構成され主に伊達市・県北地区の健康福祉活動・ボランティア活動等を地元の多くの方々が既知のように実施しております。詳細は財団ホームページで善意の活動内容や実際のボランティア写真画像等も合わせてご確認いただければ幸いです。

●池田敏博氏の記載に関して ⇒本人コメント:自分自身が被害者であり当該記事に記載されている姉も存在しない上、東邦銀行にも借入金自体がなく、債権回収になる理由がありません(東邦銀行の証明書は伊達警察署に提出済みです)。
●池田順子氏の記載に関して ⇒本人コメント:自分自身が「トップ当選する」と発言したことはなく、伊達市の多くの支援者の方々から「伊達市議会選挙でトップ当選できるように応援しております」との応援メッセージを頂きました。なお、平成30年5月1日より伊達市議会議員として市政に誠心誠意、尽力致します。
●池田秀幸氏の記載に関して ⇒本人コメント:言論の自由と虚偽掲載・フェイクニュースは全く異質であり、相手方とは一度も面識すらありません。なお、「怪しいと言われる当院の裏側」とのタイトル記載に関し、職員一同で確認しましたが「郵便ポスト」「エアコン室外機」以外、特に当院の裏側に怪しい不審物はありませんでした。

 

◎月刊タクティクス(有限会社タクティクス・福島市)の令和元年8月号通巻315号の虚偽掲載
当グループの顧問、代表取締役及び理事長個人に関しての誹謗中傷、虚偽掲載につきまして事実無根・支離滅裂な内容ですが、今後もその都度、厳正に刑事告訴及び民事訴訟を提起していく予定です。当グループでは、令和元年9月5日に伊達警察署に告訴状を提出し本件に関して、適時に情報を開示致します。

●池田敏博氏の記載に関して ⇒本人コメント:タクティクスの記事内容は全くの事実無根ですので、自分自身が被害者であり今回の虚偽掲載に関しましても、多くの各界の関係者とも協議の上、裁判手続きを通じて法廷で証明していく所存です。なお、終結後の対応についても既に調整済みです。
●池田順子氏の記載に関して ⇒本人コメント:タクティクスの記事は全くの事実無根です。「須田市長を助けるために議員に立候補した」と発言したことはなく、「伊達市の発展のために立候補」しました。市民、関係各位、周知の事実で、今後も伊達市のために尽力致します。
●池田秀幸氏の記載に関して ⇒本人コメント:タクティクスに掲載されたことに対して、厳正に対処していきます。クリニックは、令和元年10月18日からは医大との連携のもと、医師を増員し今後は5名の皮膚科医による総合皮膚科として、これまで以上に地域医療に貢献致します。

 

◎WEB投稿に関する追記(令和元年10月23日・26日)

当医療法人では法規に基づき、各医師の経歴(福島高校・安積高校・獨協医大等)、学会関係や医大(獨協医大および福島県立医大)との連携に関しましては各認定書や連携証原本を院内掲示の上、当院ホームページでも公開しております。なお、院長は特待生制度により獨協医大の学費を免除されております。また、記載された協議会様へ連絡や加盟申請をしたことも一切、ありません。令和元年10月からは複数の最新医療機器を導入し、5名の皮膚科医による各得意分野・専門性を重視した診療を実施致します。また、投稿にある「カブレ」の治療も当院にお任せください。

 

◎WEB投稿に関する追記(令和元年11月11日)

台風19号により被災された方々に心よりお見舞い申し上げます。令和2年1月末まで災害救助法の適用市町村の住民の方で一定要件に該当する場合は、保険証や現金がなくても医療機関等を受診できます(厚生労働省)。インフルエンザ予防接種は令和元年11月末まで無料となります(伊達市健康福祉部)。健康にご留意の上、1日も早い復旧を心より祈念申し上げます。

 

◎WEB投稿に関する追記(令和元年11月28・29日)

当院は、混合診療には全く該当しない省令に基づいた「自由診療※下記参照」を適切に導入しております。また、特定療養費制度による「予約に基づく診察」の届出もしております(保医発0304第12号)。当院の予約料は550円です(全国平均は2205円・2017年7月時点・採用施設は前年度より22.3%増加)。詳細、事実関係は省令をクリック頂き、合わせて院内掲示(公示義務)や領収書(診療明細書)をぜひ、ご確認ください。
※2項(4)医療行為ではあるが治療中の疾病又は負傷に対するものではないものに係る費用(保医発0624第2号
ア)インフルエンザ等の予防接種、感染症の予防に適応を持つ医薬品の投与 イ)美容形成(しみとり等) ウ)禁煙補助剤の処方 エ)治療中の疾病又は負傷に対する医療行為とは別に実施する検診等

●参考例)水虫の治療後に、インフルエンザ等の予防接種を実施⇒省令に基づき混合診療には全く該当せず、日本医師会も自由診療には反対しておりません。
なお、当院ではア)インフルエンザ等の予防接種は令和2年1月末まで実施しております。イ)美容形成(しみとり等)は公式ホームページ、クリニック案内や院内掲示(公示義務)をご確認ください。また、湿布や保湿剤の処方量は医師が治療上、医学的に必要と判断した場合に適切な使用量で処方いたします。ご不便をおかけしますが引き続き、保険診療の規約へのご協力を宜しくお願いします。

 

◎WEB投稿に関する追記(令和元年12月1日)

●アルファシステムの検索上、該当者はおりませんでしたが、投稿ネーム:エコノミークラス(自称)様 ぼったくりエステ(自称)様、当ラボグループの(株)ダーマルラボをご利用頂き、ありがとうございます。また貴重なご意見、誠に参考になりました。虚偽掲載や投稿後は各店舗の来客数や当院の患者数が特に急増(公式データ参照)しており、ご迷惑をおかけしております。なお、当ラボグループ 月刊タクティクス対策室には、様々な情報が既に集約管理下にあり検察にも追加資料を提出しております。真実は後日、裁判で明らかになり適時に情報を開示致します。

 

※当社グループおよび当医療法人には虚偽掲載や偽計業務妨害は通用せず、屈することもありません。また、月刊タクティクス(有限会社タクティクス・福島市)への法人協賛や年間購読(個人12000円・法人120000円)の申し込みをする意向も一切、ありません。なお、刑事告訴、民事訴訟の判決等は適時に情報を開示致します。<ラボグループ 月刊タクティクス対策室>

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